2008年度から対応が求められる日本版SOX法。全ての上場企業が自らの責任において自社の内部統制環境構築を行わなければなりません。とはいえ、実施基準の曖昧さやコンサルタントの不足、また企業側も専任要員が確保できない等、日本版SOX法対応には数々の障壁があるのも事実です。
テック・インデックスでは、過去の豊富な企業システム構築経験を活かし、日本版SOX法対応に関する様々な状況おいて最適な企業システム環境構築をサポートします。
サービス説明
- ITインフラ整備(ハウジング、ホスティング、ストレージ、など)
- 各種ツール類の導入支援(ログ管理、ID管理、シングルサインオン、など)
- アプリケーション開発(基幹システム開発、ERPパッケージ導入支援 、など)
IT統制環境構築支援
企業の業務の多くはIT基盤上の業務アプリケーションによって動いています。日本版SOX法対応の成功において、IT統制環境の構築が大変重要なファクターとなります。
テック・インデックスでは、以下のようなメニューをご用意し、お客様のIT統制環境構築をご支援します。
- プロジェクト管理(各種計画策定、実施管理)
- 文書化支援(業務フロー、業務記述書、RCM等のドキュメント作成支援)
- テスト、運用支援(ウォークスルー、運用テスト、監査支援、など))
日本版SOX法対応プロジェクト遂行支援
プロジェクトの立ち上げから文書化、テスト、運用まで、お客様のプロジェクトメンバーとして参画し、以下の支援を行う要員をご提供します。
